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		<description>建築系ラジオ番組（五十嵐太郎＋南泰裕＋山田幸司＋松田達）を配信しています。</description>
		<title>建築系ラジオ</title>
		<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
		<pubDate>2008/08/15 21:34:26</pubDate>
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<itunes:summary>語ることによって生まれる新しい建築メディア（五十嵐太郎＋南泰裕＋山田幸司＋松田達）</itunes:summary>
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		<itunes:author>五十嵐太郎＋南泰裕＋山田幸司＋松田達</itunes:author>
		<keywords>建築系ラジオ</keywords>

<item>
			<author>五十嵐太郎、南泰裕、山田幸司、松田達</author>
			<description>建築系ラジオの忘年会をコアメンバーの4人、五十嵐太郎、南泰裕、山田幸司、松田達で行いました。2008年8月8日の初配信以前の企画案からのほぼ半年を振り返りつつ、2009年の展望と抱負を考えます。2009年に出てもらいたい人、またやってみたい企画の提案などをそれぞれが挙げています。ダメもとで、ものすごい大物の名前も。そしてご指名も。また新たな企画も。たった数ヶ月で様々な展開を一応は遂げることのできたのも、聴いて頂いている皆さん様々なご協力や反応を頂いたおかげです。皆さんどうもありがとうございました。そして、 2009年もまた問題を起こすかもしれませんが、建築系ラジオをどうぞよろしくお願いいたします。皆さん、よいお年をお迎えください（2008年12月7 日、渋谷の九州料理屋にて）。</description>
			<title>テーマ討議「建築系ラジオ忘年会『2009年の展望を考える』」</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/12/31 04:00:00</pubDate>
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			<author>鈴木茜、山田幸司、佐藤敏宏</author>
			<description>カリスマ建築ガールズ第5回は、東北大学大学院五十嵐研究室の鈴木茜さんです。自称カリスマ建築ガールズという初の女性。東北大では女王様だという噂。それだけでなく卒業設計日本一展でもファイナルに残った実力派。彼女の好きな建築家は誰か？そしてお説教へ。聞き役は山田幸司さん、佐藤敏宏さん、五十嵐太郎さんです（2008年12月2日、東北大学五十嵐研究室にて）。</description>
			<title>カリスマ建築ガールズ―第5回「東北大学 鈴木茜さん」</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/12/31 02:00:00</pubDate>
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			<author>橋本憲一郎</author>
			<description>橋本憲一郎さんと山中新太郎さんが共編著として書かれた本『「まちづくり」のアイデアボックス』（彰国社）を、著者の橋本さん自身に紹介して頂きました。インタビューをとらせて頂いたのは、発売日当日です。まちづくりの様々な具体例を通して、建築家に何ができるかと問うています。「まちづくりの現場から見出されたアイデア・知恵を再編集し、それにかかわる元気の出る具体例を紹介する。シャッター街に代表される現実に落胆するよりも、視点を変えて動き出すことでまちも人も変わる。建築家としてまちづくりにかかわってきた著者らの体験を36のアイデアに集約した画期的なまちづくりの本。」（2008年12月25日、東京大学生産技術研究所藤井研究室にて）。</description>
			<title>橋本憲一郎＋山中新太郎 共編著『「まちづくり」のアイデアボックス』（彰国社）</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/12/31 01:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>五十嵐太郎、南泰裕、山田幸司、松田達ほか</author>
			<description>問題のコンテンツについて討議しました。しばらく配信が保留されていた名古屋工業大学准教授の北川啓介先生による音声ファイルについて、建築系ラジオとして配信すべきかどうかという討議です。出会い系カフェの問題にはじまり、むしろメディアの倫理についても議論しつつ、建築系ラジオの方向性を考えています。建築系ラジオが扱うものはどこまでなのか？ その境界はどこにあるのか？ その配信責任はどこにあるのか？コアメンバーでもやや意見が分かれつつ、会場の参加者も含めて討議が進みます。その結論はいかに？五十嵐vs山田、五十嵐vs松田という構図も現れます。その横であくびをする南さん。当該ファイルとあわせてお聞きください（2008年12月7日、代官山モンスーンカフェにて）。</description>
			<title>テーマ討議「未公開ファイルについての配信討議」（北川コンテンツについて）</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/12/22 22:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>北川啓介、山田幸司</author>
			<description>建築研究者紹介第2回は、名古屋工業大学の北川啓介准教授です。漫画喫茶から出会い系カフェ研究（？）へという流れについて、最近の興味についてお話頂いています。この内容について、建築系ラジオでは配信すべきかどうかという議論が巻き起こり、その結論が長い間つきませんでしたが、今回、配信の是非についての討議とともに配信することになりました。討議ファイルともあわせてお聞きください。結果として、建築系ラジオの境界線がどこにあるのかと問うています（2008年10月3日、名古屋工業大学にて）。</description>
			<title>研究者紹介第2回「名古屋工業大学 北川啓介先生」（出会い系カフェについて）</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/12/22 21:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>基真由美（MAD）、山中新太郎、倉方俊輔、百田有希、大西麻貴、コアメンバーほか</author>
			<description>コンペについての討議、第五部（最終回）です。武蔵工業大学の手塚研で松之山のコンペのチームに入っていた基真由美さんから当時の経験を、大西麻貴＋百田有希さんからコンペに対する考えをお話してもらっています。また五十嵐太郎さんから、ヴェネツィア・ビエンナーレの審査についてのお話を頂きました。誰がどういう案を出してどうなったのか、かなり詳細にお話頂いています。コンペにいかにして勝つのか、様々な意見を聞きながら今回の討議を終わります（2008年10月20日、南洋堂N+ギャラリーにて）。</description>
			<title>全体討議「徹底討議、コンペを考える」―その５「コンペの力学を考える」（コンペシリーズ最終回）</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/12/22 16:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>RAD（川勝真一）ほか</author>
			<description>京都で行われている現代文化レクチャーQuery Cruise（主催RAD）でのラジオ収録２回目。「記憶に残る展覧会」というテーマで、「空間から状況へ」展、「SPACE FOR YOUR FUTURE」展などをとりあげて話をしています。出演はRAD代表の川勝真一さんと受講生の川崎修良さん（京都大学大学院）。インタビュアーは五十嵐太郎。Query Cruiseでは、12月12日、13日に五十嵐太郎さんのレクチャーがある他、南後由和さんと大屋雄裕さんのレクチャーも行われます。受講生受付中だそうです。（2008年11月15日、京都のRAD roomにて）。
</description>
			<title>QueryCruise主催RADインタビュー（後半）「記憶に残る展覧会」</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/12/10 5:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>SAK（福田善成ほか）</author>
			<description>福井の学生団体SAKに、金沢でインタビューをしました。2007年に生まれたFITという団体を引き継いで、福井大学、福井工業大学を中心に生まれた団体。FLATとも交流を持ち、また二週に一度の設計会を行う、大学間でトーク・カフェを行うなど、活発に活動しているそうです。若い団体ですが、彼らに話を聞いたのは、地方の大学で建築を学ぶ学生が、ある種共通して抱えている悩みと、その打開のための努力と展望について話してもらいたかったからです。現代表の福田善成さん（福井大学3年）、三好豊恵さん（福井大学3年）、野中裕介さん（福井工業大学3年）、山田寛さん（福井大学大学院修士2年）に話を聞いています。インタビュアーは松田。建築家の吉村寿博さんからもコメントを頂いています（2008年11月8日、金沢のカフェ・パドルにて）。</description>
			<title>SAKインタビュー「福井での活動と、地方大学がもつ問題について」</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/12/10 03:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>奥村英里子、山田幸司、北川啓介</author>
			<description>カリスマ建築ガールズ第4回（ファイル中で言及している回数とは、ずれています）は、名古屋工業大学修士１年の奥村英里子さんに出て頂きました。好きな建築家の話、研究室の話など。聞き役は山田幸司さんと北川啓介さんです（ 2008年10月3日、名古屋工業大学にて）。</description>
			<title>カリスマ建築ガールズ―第4回「名古屋工業大学 奥村英里子さん」</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/12/10 01:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>平塚桂（ぽむ企画）、五十嵐太郎、山中新太郎、コアメンバーほか</author>
			<description>コンペについての討議、第四部です。まず、ぽむ企画の平塚桂さんから、過去に出して負けたアイディアコンペの記録を集めた「ぽむのコンペ負け記録」というファイルについて、当時の状況もふまえて話して頂きました。次に、様々なコンペを審査員側から見てどう見えるのかということを五十嵐太郎さんに話してもらっています。YSSK TIMEのコンペ案についての言及も。応募側と審査側双方からコンペについて意見を交わしています。（2008年10月20日、南洋堂N+ギャラリーにて）。</description>
			<title>全体討議「徹底討議、コンペを考える」―その４「どうすればコンペに勝てるのか？」（基調報告--平塚桂、五十嵐太郎）</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/12/09 23:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>FLAT（森田恭平ほか）</author>
			<description>名古屋の学生団体FLATにインタビューをしました。2002年から活動がはじまっており、建築系学生による団体としては、かなり長い活動で歴史を持つ。名古屋の複数の大学が参加し、次第に世代が変わる。設立の経緯や「しゅうまい」、フリーペーパーなどの様々な活動について。現代表である森田恭平さん（大同工業大学3年）他、澤村桃さん（名城大学2年）、松田孝平さん（大同工業大学3年）、篠本貴之さん（FLAT OB）さんに話を聞いています。インタビュアーは、山田幸司＋松田達（2008年11月1日、名古屋のカフェ・パルルにて）。</description>
			<title>FLATインタビュー「名古屋での活動について」</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/12/02 14:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>RAD（川勝真一）ほか</author>
			<description>京都の現代文化レクチャーQuery cruiseを主催しているRAD（代表：川勝真一さん）へのインタビュー。受講していた建築家の長澤浩二さんと組織設計事務所勤務の丸山達郎さんも加え、「記憶に残る雑誌（の特集）」をテーマに話をしています。インタビュアーは五十嵐太郎。Query cruise vol,1は五十嵐太郎の他、南後由和氏、大屋雄裕氏を講師に迎え、来年3月までそれぞれ全5回のレクチャーを予定。現在、受講生受付中という（2008年11月14日、京都のRAD roomにて）。</description>
			<title>QueryCruise主催RADインタビュー（前半）「記憶に残る雑誌」</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/12/02 13:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>南泰裕</author>
			<description>無限3回シリーズの第3回、1回目は哲学的に、2回目は数学的に無限を考えたのに対して、今回は再び建築に戻って無限との関係を考えます。ジャン・ボードリヤール＋ジャン・ヌーヴェル『les objets singuliers--建築と哲学』（鹿島出版会）でジャン・ヌーヴェルの「無限の塔」について書かれた部分を読み、建築の非物質化と無限の可能性などについて考えます。そして建築と無限の接点はどこにあるのか？聞き役の学生は、増田彩乃さん、三好豊恵さん、浜田由美さんの3人。（2008年9月15 日、汐留シティセンターのオープンテラスにて）。</description>
			<title>南泰裕のアーキソフィア―第5回「無限、その３」</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/12/02 12:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>倉方俊輔、山中新太郎、大西麻貴、コアメンバーほか</author>
			<description>コンペについての討議、第三部です。ここでは歴史的な視点ということで、まず南泰裕さんの方から20世紀における７つの歴史的な有名なコンペを、山田さんからさらに一つ挙げて説明してもらっています。次に建築史家の倉方俊輔さんの方から、戦後日本近代建築におけるコンペ、また京都駅などバブル期のコンペについて振り返って頂いています。そしてコンペでいったいどこにどれだけ力をかけるのか、様々な事例が出てきます。口コミだけの話も。（2008年10月20日、南洋堂N+ギャラリーにて）。</description>
			<title>全体討議「徹底討議、コンペを考える」―その３「建築史においてコンペはどのような役割を果たしてきたのか？」（基調報告--南泰裕、倉方俊輔）</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/12/02 10:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>大西麻貴、山田幸司、五十嵐太郎</author>
			<description>名古屋工業大学で開かれた卒業設計日本一2008巡回展におけるレクチャー直前の大西麻貴さんに、山田幸司さんと五十嵐太郎さんがインタビューしました。ダブル・クロノス展の内容紹介、卒業設計日本一のこと、ぐりんぐりんの敷地内で建設が進むアイランドシティ・フォリーのことなど、語っていただいています。百田有希さんとともに出展するダブルクロノス展は、2008年11月15日（土）から11月24日（月）まで、白金台の瑞聖寺にて。15日の17時からアーティストトークもあります（2008年11月11日、名古屋工業大学内のカフェにて）。</description>
			<title>大西麻貴インタビュー―「近況について」</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/11/14 05:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>南泰裕</author>
			<description>前回に引き続き、無限をテーマに建築を考えます。今回は特に数学における無限と空間との関係について。ヒルベルトの「無限ホテル」、無限の濃度（アレフ）、ヒルベルトの23の問題、カントールの連続体仮説、無限大と無限小、人工的なブラックホールが生まれる可能性、無限と超越など、いくつかの事柄について。聞き役の学生は、増田彩乃さん、三好豊恵さん、浜田由美さんの3人。無限3回シリーズの第2回（2008年9月15日、汐留シティセンターのオープンテラスにて）。</description>
			<title>南泰裕のアーキソフィア―第4回「無限、その２」</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/11/14 04:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>archi-radio、大西麻貴、百田有希、高橋堅、山中新太郎、コアメンバーほか</author>
			<description>コンペについての討議、第二部です。まず山田幸司さんと偶然遭遇したarchi-radioが登場。最初期に建築系音声番組をポッドキャスト配信していた建築学生のグループです。そして京都で同じく建築系ポッドキャストを配信しているYSSK TIMEのモリユキさんからメッセージを頂きました。archi-radioや山田さんへのメッセージも。本題は、山田さんの基調報告「SDレビューについて」をもとに、若手の登竜門としてのコンペ、そしてSDレビューについて議論します（2008年10月20日、南洋堂N+ギャラリーにて）。</description>
			<title>全体討議「徹底討議、コンペを考える」―その２「若手の登竜門はいかに機能しているのか？」（YSSK TIMEメッセージ／archi-radio登場／基調報告―山田幸司）</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/11/14 03:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>ワン・ユン、南泰裕ほか</author>
			<description>オリンピックの後の北京は、どうなっているのか？北京の建築家ワン・ユン（Wang Yun）さんに、ポスト・オリンピックの都市・建築状況について、南泰裕さんがインタビューしました。同じく北京に来ていた郷田桃代さん、狩野朋子さん、日向麻美さんからも、北京の印象についてコメント頂きました（2008年10月19日、北京大学にて）。</description>
			<title>ワン・ユンインタビュー―「ポスト北京オリンピックにおける中国の建築状況」</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/11/04 04:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>SML、基真由美、松田達</author>
			<description>SML（西牟田奈々さん、和田江身子さん）、M.A.Dの基真由美さんにインタビューしています。イエノイエプロジェクトで「カンケイハウス」という展示を行っている彼女たちに、その方法論などについて話を伺いました。フィールドワーク、KJ法、アナログであることなどについて。11月9日（日）、16日（日）に行われる親子ワークショップの紹介もあります（2008年10月20日、南洋堂N+ギャラリーにて）。</description>
			<title>SML+基真由美インタビュー―「最後のアナログ世代」</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/11/04 03:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>山田幸司、清水郁郎</author>
			<description>大同工業大学の清水郁郎先生に、相田武文さん（1937-）についてお話を伺っています。山田幸司さんが、清水郁郎さんから話を聞く形で、学生に説教します。積木の家、ゆらぎ、遊戯性といったキーワード、藤井博巳（1933-）、ピーター・アイゼンマン（1932-）との関係などについても言及しています（2008年10月6日、大同工業大学清水郁郎研究室にて）。</description>
			<title>山田幸司の「説教するダイハード・ポストモダン」―第4回「相田武文についてby清水郁郎」</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/11/04 02:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>山中新太郎、大西麻貴、百田有希、高橋堅、コアメンバーほか</author>
			<description>コンペについて討議をしました。第一部では、二つの基調報告をもとに、現在の建築界におけるコンペの状況を考えます。まず、最近3つの実施コンペのファイナルで惜しくも敗れた山中新太郎さんによる「ファイナル三連敗。邑楽町、象の鼻、宇土小学校」。そして、学生時代から快進撃を続ける最若手の建築家、大西麻貴＋百田有希による「コンペをするときにはこう考える」。なぜ僕たちはコンペをするのかという根本的な疑問から、コンペに勝つ秘訣まで（2008年10月20日、南洋堂N+ギャラリーにて）。</description>
			<title>全体討議「徹底討議、コンペを考える」―その１「現在の建築界におけるコンペの状況を読む」（基調報告―山中新太郎、大西麻貴＋百田有希）</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/11/04 01:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>中村拓志、松田達</author>
			<description>中村拓志さんへのインタビュー後半です。中村さんがいかに建築をつくっているのか、様々な観点を接続しつつ語って頂きました。『恋する建築』とは／論理と感覚を超えて／気分のデザインと商業建築／すべてが装飾である／社会との接続／ふるまいと共有化など。さらに学生時代のトラフや中村竜治氏らとの勉強会について、また学生へのメッセージもあります（2008年9月22日、桜新町の中村拓志氏の事務所NAPにて）。</description>
			<title>中村拓志インタビュー―「建築と広告」（後半）</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/10/26 04:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>南泰裕</author>
			<description>今回のアーキソフィアは無限をテーマに建築と哲学の接点を考えます。アリストテレスの『形而上学』、フレデリック・キースラーの無限住居に触れたビアトリス・コロミナ「近代建築における医学的身体」（『Anybody』NTT出版所収）などを読みながら、近代建築と無限の関係を、南さんが学生とともに探ります。無限3回シリーズの第1回（2008年9月15日、汐留シティセンターのオープンテラスにて）。</description>
			<title>南泰裕のアーキソフィア―第3回「無限、その１」</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/10/26 03:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>折口麻美、山田幸司、五十嵐太郎</author>
			<description>今回の復活カリスマ建築ガールズは、広島収録での司会も担当してくれた広島女学院大学の折口麻美さんです。カリスマコーナーが、なぜか愛の説教部屋に。パラパラ建築とは？、デコンのすすめなど（2008年9月18日、広島女学院大学にて）。</description>
			<title>カリスマ建築ガールズ―第3回「広島女学院大学 折口麻美さん」</title>
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			<pubDate>2008/10/26 02:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>中村拓志、松田達</author>
			<description>中村拓志さんにインタビューさせて頂きました。桜新町の新しいオフィスにて、「建築と広告」というテーマで、最近考えていることなどを話していただきました。今回は前半部分の配信です。建築の広告的価値とは、商業建築の可能性、建築を体験することの意味など（2008年9月22日、桜新町の中村拓志氏の事務所NAPにて）。</description>
			<title>中村拓志インタビュー―「建築と広告」（前半）</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/10/16 016:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>山田幸司、北川啓介</author>
			<description>名古屋工業大学の北川啓介先生に、名古屋出身の建築家黒川紀章についてお話いただいています。黒川紀章を知らない学生に向けて、山田幸司さんが北川さんから話を聞く形で、学生に説教します。特に、黒川さんの著書、思想的な側面などについて（2008年10月3日、名古屋工業大学にて）。</description>
			<title>山田幸司の「説教するダイハード・ポストモダン」―第3回「黒川紀章についてby北川啓介」</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/10/16 015:00:00</pubDate>
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			<author>落合由貴、山田幸司、北川啓介</author>
			<description>復活カリスマ建築ガールズ第2回は、予定を変更して金城学院大学の落合由貴さんの回を配信いたします。ルイス・バラガンの話も。聞き役は山田幸司さんと北川啓介さんです（2008年10月3日、名古屋工業大学にて）。</description>
			<title>カリスマ建築ガールズ―第2回「金城学院大学環境デザイン学科3年 落合由貴さん」</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/10/16 014:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>五十嵐太郎、松田達</author>
			<description>今後の建築系ラジオの方向性を占う予告編の収録をしました。2008年10月20日の南洋堂N+ギャラリーにおける全体討議「コンペ」の公開収録のお知らせ、先行する建築系音声番組について、10+1webでの本配信がはじまるとどうなるのか？Podcast配信は続くのか？インタビュアー、聞き手、地方大学からのコンタクトなど各種の募集、新コーナーについてなど。リスナーの皆さんに、多くのことを問いかけていますので、ぜひお聞きください。話しているのは五十嵐太郎＋松田です。（2008年10月2日、六本木ミッドタウンのオープン・カフェにて）。</description>
			<title>予告編「今後の建築系ラジオの方向性を考える」</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/10/06 09:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>南泰裕</author>
			<description>建築と哲学、アーキソフィアの第2回目。万物の根源が「水」であるというギリシャの哲学者ターレスの話をもとに、水から建築を考えます。建築が数千年戦ってきて、同時にまた共存してきたのも水だった。水が建築にとってどういう存在だったのか、素朴な疑問を南さんが鮮やかに解いていきます（2008年8月10日、新宿サザンタワーのカフェにて）。</description>
			<title>南泰裕のアーキソフィア―第2回「水」</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/10/06 08:00:00</pubDate>
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			<author>小野育雄</author>
			<description>建築系の研究者に研究を紹介して頂くコーナーがはじまりました。第1回目は広島女学院大学の小野育雄先生で、スティーブン・ホールの研究についてです。メルロ・ポンティのキアズマとの関連、ルイス・カーンの幻の弟子であったこと、日本から影響を受けていることなど、非常に興味深い話が展開されています。聞き役は五十嵐太郎＋南泰裕（2008年9月18日、広島女学院大学にて）。</description>
			<title>研究者紹介第1回「小野育雄先生（広島女学院大学）」（スティーヴン・ホールについて）</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/10/06 07:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>彦坂尚嘉、五十嵐太郎、松田達</author>
			<description>アーティスト・美術批評家の彦坂尚嘉さんにインタビューしました。《皇居美術館空想》と、そこからの展開である《帝国美術館空想》について。2001年のマンハッタン島に、世界中の超一流美術品が集結する超巨大美術館を空想するという作品です。聞き役は五十嵐太郎と松田（2008年9月3日、横浜みなとみらい・運河パーク内「イエノイエ」にて）。</description>
			<title>彦坂尚嘉インタビュー—《帝国美術館空想》について</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/09/26 020:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>山田幸司</author>
			<description>山田幸司さんが学生に向けてポストモダンを紹介します。第2回目は師匠である石井和紘さんについて。54の秘密、直島の建築、ロバート・ヴェンチューリとの関係など、いくつかの側面から迫ります。聞き役として、広島の建築学生、小野育雄さん、南泰裕さん、新堀学さんら。司会は折口麻美さん（2008年9月18日、広島女学院大学にて）。</description>
			<title>山田幸司の「説教するダイハード・ポストモダン」―第2回「石井和絋について」</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/09/26 019:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>五十嵐太郎、南泰裕、山田幸司、小野育雄</author>
			<description>広島の建築学会にあわせて、広島建築論を公開収録しました。広島建築に特徴はあるのか？フラットネス、ゲニウス=ロキ、軽軽などのキーワードがあがっています。広島女学院大学の小野育雄先生、小林文香先生らに加わっていただいています。（2008年9月18日、広島女学院大学にて）。</description>
			<title>全体討議―「広島建築論」</title>
<link>http://radio.tatsumatsuda.com/</link>
			<pubDate>2008/09/26 018:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>荒田哲史</author>
			<description>建築専門書店南洋堂の店主である荒田哲史さんによる本の紹介コーナーがはじまりました。今回は、『昭和モダン建築巡礼　東日本編』（磯達雄 文／宮沢洋 イラスト、日経BP社）を取り上げて頂きました。ほとんどの建築本を見ている荒田さんが一押しする、お勧めの一冊です。五十嵐さん、南さんもコメントしています。（2008年8月22日、南洋堂N+ギャラリーにて）。</description>
			<title>南洋堂店主荒田哲史の「今月の一押し本！」—『昭和モダン建築巡礼　東日本編』</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/09/16 023:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>南泰裕</author>
			<description>南泰裕さん新コーナー第一回目。建築と哲学を主題に、南泰裕が建築の学生に向けて語ります。「はじまり」と「建築」にはどのような関係があるのか。南さんが、ギリシャ哲学にまでさかのぼって、建築の根源を紹介します。建築学生必聴の一回です（2008年8月10日、新宿サザンタワーのカフェにて）。
</description>
			<title>南泰裕のアーキソフィア―第1回「はじまり」</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/09/17 011:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>五十嵐太郎、南泰裕、山田幸司、松田達</author>
			<description>建築系ラジオの可能性について、さらに今後の具体的な方向性が明らかになります。南さん大激怒、会場大混乱からのスタートです。視覚に対する聴覚、社会運動として（の／ではない）可能性、地方との関係など、建築系ラジオの位置づけが明らかに。また今後の新しいコーナーの企画についてもこの場で議論されています。そして幻のあの企画はどこにいってしまうのか？などなど。盛りだくさんの最終回です（2008年8月22日、南洋堂N+ギャラリーにて）。</description>
			<title>全体討議「建築メディアはどうなっているのか？」―その5「建築ラジオの可能性を考える（後半）」</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/09/17 0012:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>五十嵐太郎研究室（鈴木、植松、江野、市川）、五十嵐太郎</author>
			<description>石上純也による日本館設営の状況のレポートです。現地で作業を手伝っている、チーム泥と呼ばれた三人組（植松、江野、市川）と、館内でドローイングを描いた鈴木という五十嵐研究室の四名の学生に、五十嵐さんが現場の状況を聞きました。ひたすらすさまじい作業が続いているようです（設営最終日の2008年9月9日現地時間午前1時、ヴェネツィアの宿にて）。</description>
			<title>ヴェネツィア・ビエンナーレ最新現地レポート</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/09/11 011:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>五十嵐太郎</author>
			<description>五十嵐太郎さんが『鳥の巣』について、上映会後に語りました。北京オリンピックにおいてヘルツォーク＆ド・ムーロンが設計したスタジアム「鳥の巣」とその映画をめぐって、さまざまな視点から語られています（2008年8月30日、仙台のチネ・ラヴィータにて）。
</description>
			<title>五十嵐太郎が語る—『鳥の巣』について</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/09/11 010:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>五十嵐太郎、南泰裕、山田幸司、松田達</author>
			<description>これまで討議してきたような状況のなかで、建築系ラジオはではどのような可能性を持っているのか。パイロット版を聴かれた方からの感想の紹介や、今後の展開の方向性など。また、すでに幻となった2部についても言及していています（2008年8月22日、南洋堂N+ギャラリーにて）。</description>
			<title>全体討議「建築メディアはどうなっているのか？」―その4「建築ラジオの可能性を考える（前半）」</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/09/10 0012:00:00</pubDate>
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	<item>
			<author>平田晃久、五十嵐太郎、松田達</author>
			<description>今年の9/13から11/30まで横浜で開かれる横浜トリエンナーレで展示される「イエノイエ・プロジェクト」について、設計者の平田晃久さんに、お話を伺いました。完成直前のインフォメーションセンター「イエノイエ」の中でお話を伺っています。聞き役は五十嵐太郎と松田（2008年9月3日、横浜みなとみらい・運河パーク内「イエノイエ」にて）。</description>
			<title>平田晃久インタビュー―「イエノイエ・プロジェクト」について</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/09/05 021:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>南泰裕</author>
			<description>南泰裕さんによる新コーナーがついにはじまりました。建築と哲学を主題に、南泰裕が建築の学生に向けて語ります。建築と哲学はどうやって交わるのか？なぜ設計に哲学が必要なのか？今後の展開を予告する第０回です。聞き役として3人の建築を学ぶ学生も参加しています（2008年8月10日、新宿サザンタワーのカフェにて）。
</description>
			<title>南泰裕のアーキソフィア―第0回「建築と哲学（予告編）」</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/09/05 020:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>五十嵐太郎、南泰裕、山田幸司、松田達</author>
			<description>マイクロメディアの発達により地方からの情報発信が容易になってきた。地方発のメディアが増えることで、都心と地方の関係が変わってくるのかもしれない。名古屋で活躍する山田さんを軸に議論が進む（2008年8月22日、南洋堂N+ギャラリーにて）。</description>
			<title>全体討議「建築メディアはどうなっているのか？」―その3「地方からの情報発信」（基調報告3—山田幸司「名古屋、地方とメディアの状況」）</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/09/05 019:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>五十嵐太郎</author>
			<description>今年の9/14から11/23まで開かれる第11回ヴェネツィア・ビエンナーレ国際建築展（2008）の日本館展示「エクストリーム・ネイチャー」（参加作家：石上純也、大場秀章）について、コミッショナーである五十嵐太郎さんに語っていただきました（2008年8月3日、東北大学五十嵐太郎研究室にて）。</description>
			<title>五十嵐太郎が語る―ヴェネツィア建築ビエンナーレ日本館展示「エクストリーム・ネイチャー」について</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/09/01 08:00:00</pubDate>
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		</item>
<item>
			<author>藤村龍至、五十嵐太郎</author>
			<description>全体討議を補足する形で、建築系フリーペーパー『ラウンド・アバウト・ジャーナル』を連続的に発行している藤村龍至さんにインタビューしました。「ラウンド・アバウト・ジャーナル」については、全体討議本編の中でも触れられています。聞き役は五十嵐太郎、コメンテーターとして堀口徹さん（2008年8月27日、仙台の阿部仁史アトリエにて）。</description>
			<title>藤村龍至インタビュー―ラウンド・アバウト・ジャーナルについて</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/08/31 14:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>五十嵐太郎、南泰裕、山田幸司、松田達</author>
			<description>ブログやフリーペーパーなど、個人が速報性と双方向性のあるメディアを持ち始めた。マイクロメディアとも呼べる個人発信型のメディアが建築に与える影響は？（2008年8月22日、南洋堂N+ギャラリーにて）。</description>
			<title>全体討議「建築メディアはどうなっているのか？」―その2「ネットとフリーペーパーの衝撃」（基調報告2―平塚桂「ぽむ企画のウェブから建築ガールズ特集へ」）</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/08/31 13:00:00</pubDate>
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		</item>
<item>
			<author>五十嵐太郎</author>
			<description>今年の9/13から11/30まで横浜で開かれる横浜トリエンナーレで展示される「イエノイエ・プロジェクト」について企画監修をしている五十嵐太郎さんに語っていただきました（2008年8月3日、東北大学五十嵐太郎研究室にて）。</description>
			<title>五十嵐太郎が語る―横浜トリエンナーレ2008「イエノイエ・プロジェクト」について</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/08/28 01:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>有田泰子、井坂幸恵、松田達</author>
			<description>スパイク・ガールズのキャプテン有田泰子さんにインタビューしました。今年のA-cup（建築関係者によるサッカー大会）と今後の展開について語っていただきました。メンバーの井坂幸恵さんも参加、聞き役は松田（2008年8月22日、南洋堂N+ギャラリーにて）。</description>
			<title>スパイク・ガールズ有田泰子さんインタビュー</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/08/26 22:00:00</pubDate>
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	<item>
			<author>五十嵐太郎、南泰裕、山田幸司、松田達</author>
			<description>建築メディアが急速に変貌している。多くの雑誌が消え、新しいメディアが生まれている。そもそも近代建築は雑誌によって誕生した。雑誌の消滅は、では建築にどう影響するのか？（2008年8月22日、南洋堂N+ギャラリーにて）。</description>
			<title>全体討議「建築メディアはどうなっているのか？」―その１「雑誌消滅の時代？」（基調報告１—南泰裕「建築とメディア」）</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/08/26 20:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>斧澤未知子、五十嵐太郎、松田達</author>
			<description>ギャラリー間で8/21-30まで開かれている卒業設計日本一展 2008で、日本二となった斧澤未知子さんにインタビューしました。聞き役は五十嵐太郎＋松田（2008年8月20日、乃木坂のイタリアン・レストランにて）。</description>
			<title>斧澤未知子インタビュー―「私、私の家、教会、または牢獄」、または私性について</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/08/22 06:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>山田幸司</author>
			<description>山田幸司さんが、ポストモダンを知らない若者に向けて、説教します。記念すべき第一回は、野武士と、師匠石井和絋さんについてお説教いただきました。近過去をあまり知らない建築学生には特に必聴です（2008年7月26日、大同工業大学山田研究室にて）。</description>
			<title>山田幸司の「説教するダイハード・ポストモダン」―第1回「野武士と石井和絋」</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/08/22 09:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>石上純也、五十嵐太郎、松田達</author>
			<description>ヴェネツィアから一時帰国中の石上純也さんに、ヴェネツィア・ビエンナーレ日本館展示の状況を伺いました。聞き役は五十嵐太郎＋松田。（2008年8月14日、石上純也建築設計事務所にて）</description>
			<title>石上純也インタビュー―ヴェネツィア・ビエンナーレ日本館展示について</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/08/15 23:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>五十嵐太郎、南泰裕、山田幸司、松田達</author>
			<description>名古屋の建築について、あれこれ議論しています（2008年7月26日、大同工業大学山田研究室にて）。</description>
			<title>名古屋建築談義</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/08/15 22:30:00</pubDate>
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		</item>	
<item>
			<author>槻橋修、松田達</author>
			<description>『建築ノート』の監修をしている槻橋修さんに、最新号の北京特集取材や、他誌との違い、おすすめ記事などをお聞きしています。聞き役は松田。</description>
			<title>槻橋修インタビュー―『建築ノート No.5』について</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/08/15 22:00:00</pubDate>
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<item>
			<author>五十嵐太郎</author>
			<description>平松剛『磯崎新の「都庁」』について、五十嵐太郎さんに書評を語ってもらう。本の読みどころや位置づけなどを解説。コメンテーターとして五十嵐太郎研究室の星裕之さんと松田。</description>
			<title>五十嵐太郎の建築ブックガイド―『磯崎新の「都庁」』</title>
<link>http://www.tatsumatsuda.com/japanese/radio/radio.html</link>
			<pubDate>2008/08/15 21:00:00</pubDate>
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