ニュース
現在、当事務所ではスタッフ、長期アルバイト、短期アルバイト(各一名程度)を募集しています。即戦力として探していますが、新しいことも積極的に学ぼうという、意欲のある方からの応募をお待ちしています。詳細は下記をご覧の上、応募下さい。いずれも、定員に達し次第、募集を締め切らせて頂きますので、今回は、早めのご応募をお願いします(ポートフォリオの内容のみで判断することはありません)。同時に、インターン、オープンデスクについても募集しています。下記をご参照の上、ご応募下さい。
詳細について:
岡田哲研究室ウェブサイト(高解像度版PDFファイルがあります)
テーマ:第1回「建築は今どこへ向かおうとしているか」
場所:千葉大学・西千葉キャンパス・けやき会館大ホール
日時:2010年4月22日17:30-20:00(開場17:00)
主催:千葉大学岡田哲史研究室HP
その他の出演者:植田実、小巻哲、岡田哲史

論説記事「artscapeレビュー 2010年4月15日号」
『artscape』、大日本印刷株式会社
下記の項目を取り上げています。
・アートフェア東京2010
・岡田新一他『日本の未来をつくる──地方分権のグランドデザイン』
・五十嵐太郎編『建築・都市ブックガイド21世紀』
・「私たちのアトリエ...女子だけ?!」展
・shibuya1000
・「デザイナーズ集合住宅の過去・現在・未来」展
・前田紀貞 建築サロン TENZO
・原広司『YET』
・岡田新一他『日本の未来をつくる──地方分権のグランドデザイン』
・五十嵐太郎編『建築・都市ブックガイド21世紀』
・「私たちのアトリエ...女子だけ?!」展
・shibuya1000
・「デザイナーズ集合住宅の過去・現在・未来」展
・前田紀貞 建築サロン TENZO
・原広司『YET』

論説記事「artscapeレビュー 2010年3月15日号」
『artscape』、大日本印刷株式会社
下記の項目を取り上げています。
・トウキョウ建築コレクション2010
・新潟三大学合同卒業設計展 Session!2010
・ル・コルビュジエ『マルセイユのユニテ・ダビタシオン』
・中村拓志『恋する建築』
・社宅研究会『社宅街 企業が育んだ住宅地』
・メタル放送大学
・三分一博志《WoodEgg お好み焼館》
・谷口吉生《広島市環境局中工場》
・建築系フォーラム2010
・新潟三大学合同卒業設計展 Session!2010
・ル・コルビュジエ『マルセイユのユニテ・ダビタシオン』
・中村拓志『恋する建築』
・社宅研究会『社宅街 企業が育んだ住宅地』
・メタル放送大学
・三分一博志《WoodEgg お好み焼館》
・谷口吉生《広島市環境局中工場》
・建築系フォーラム2010
TV出演「NTT ドコモ presents 未来からの訪問者」
日本テレビ(2010年3月12日 21:00-22:54)
(番組内で、《フラックスタウン・熱海》がATAMI2020として紹介され、松田がインタビューを受けました)
関連リンク
場所:新潟市美術館
日時:2010年2月28日
基調講演:新居千秋
パネリスト:中谷正人、池田博文、松田達、藤村龍至
新潟三大学合同卒業設計展Session!2010
参加大学:新潟大学、長岡造形大学、新潟工科大学、富山大学、金沢工業大学
場所:新潟市美術館
日時:2010年2月
共同講評者:中谷正人、池田博文、藤村龍至
詳細は、新潟三大学合同卒業設計展Sessen!2010のオフィシャルホームページにて。 以下、その転載です。
*
新潟三大学合同卒業設計展Sessen!2010
会場:新潟市美術館(市民ギャラリー、エントランスホール、講堂)
会期:2010年2月26日(金)~28日(日)
9:30-18:00(28日は15時まで)
■公開審査・講評会 2.27[ 土]
<審査員>
中谷正人( 建築ジャーナリスト/ 中谷ネットワークス)
池田博文( 建築家/ 翔アトリエ)
松田 達( 建築家/ 松田達建築設計事務所)
藤村龍至( 建築家/ 藤村龍至建築設計事務所)
■シンポジウム 2.28[ 日]
「 建築の2010 年代を考える -2000 年代をふりかえって- 」
講演
新居千秋( 建築家/ 新居千秋都市建築設計)
パネルディスカッション
<パネリスト>
池田博文( 建築家/ 翔アトリエ)
松田 達( 建築家/ 松田達建築設計事務所)
藤村龍至( 建築家/ 藤村龍至建築設計事務所)
<コーディネーター>
中谷正人( 建築ジャーナリスト/ 中谷ネットワークス)
「新潟三大学合同卒業設計展Session!2010」とは?
新潟県内の三大学(新潟大学、長岡造形大学、新潟工科大学)の建築を専攻している学生が主体となって企画・運営する合同卒業設計展です。
卒業設計は、問題意識やテーマが出展者ごとに異なるため単一に評価しがたいものであり、見る人によっては意見も異なります。
そこで「Session!」というテーマのもと、異なる立場や環境に身を置く人たちが集まり、作品やシンポジウムを通して多様な意見を得ようというイベントです。
出展者や専門家にとっては多様な視点から建築・都市をとらえ、理解することで、今後の活動の契機となることを、一般来場者の方々にとっては街や建築への意識を深める契機となることを目指しています。
問合せ
TEL:090-8004-2960( 小林)
E-mail:niigata.3univ.diploma@gmail.com
主催:新潟三大学合同卒業設計展Session!2010 実行委員会
新潟大学・長岡造形大学・新潟工科大学
共催:新潟市
協賛:新潟市建築設計協同組合
後援:
新潟日報社・NHK 新潟放送局・BSN 新潟放送
NST 新潟総合テレビ・TeNY テレビ新潟・UX 新潟テレビ21
エフエムラジオ新潟・FM PORT 79.0・FM KENTO・ケーブルネット新潟
論説記事「artscapeレビュー 2010年2月15日号」
『artscape』、大日本印刷株式会社
下記の項目を取り上げています。
・『la ville franchisée』
・『DECADE』
・中沢新一『アースダイバー』
・『山と建築』vol.1「スイスと日本の山岳建築」
・可能世界空間論
・「エレメント」構造デザイナー セシル・バルモンドの世界
・建築家の読書術
・五十嵐太郎『建築はいかに社会と回路をつなぐのか』
・フランク・ロイド・ライト『自然の家』
・『DECADE』
・中沢新一『アースダイバー』
・『山と建築』vol.1「スイスと日本の山岳建築」
・可能世界空間論
・「エレメント」構造デザイナー セシル・バルモンドの世界
・建築家の読書術
・五十嵐太郎『建築はいかに社会と回路をつなぐのか』
・フランク・ロイド・ライト『自然の家』
シンポジウム出席「建築系フォーラム2010 地方建築家のロールモデルを考える」
場所:広島国際大学
日時:2010年2月
主催:学生企画団体scale
共同発表者:土井一秀、松岡聡、北川啓介
関連情報:建築系フォーラム2010ポスターPDFファイル
講評会「信州大学設計製図講評会」
場所:信州大学、長野
日時:2010年1月
共同講評者:坂牛卓、新雄太
場所:信州大学、長野
日時:2010年1月
共同講評者:坂牛卓、新雄太
信州大学の坂牛卓先生の持たれている授業の製図講評会にて、2010月1月22日(金)にレクチャー及び講評会のゲストクリティークをさせて頂くことになりました。
12時半よりレクチャー、13時40分より講評会が行われます。
共同講評者は、新雄太さんです。
松田達建築設計事務所のホームページをリニュアルしました。一部、動作不良部分がありますが、追って修正いたします。
論説記事「artscapeレビュー 2010年1月15日号」『artscape』、大日本印刷株式会社
下記の項目を取り上げています。 ・『現代建築家コンセプト・シリーズ1藤本壮介──原初的な未来の建築』藤本壮介
・TOKIO-LOGYサロン
・サスキア・サッセン『グローバル・シティニューヨーク・ロンドン・東京から世界を読む』
・stream DEW 2009展
・『現代建築家コンセプト・シリーズ3乾久美子──そっと建築をおいてみると』乾久美子
・第13回TEPCOインターカレッジデザイン選手権 公開審査会
・Fran oise Choay, "L'urbanisme, utopies et réalités"
・Google Wave
建築系ラジオ、第二期始動および公開収録のお知らせ
以下、五十嵐太郎さんのブログと同じ告知テキストです。
*
その発表をかねた公開収録では、まず前段としてこれまでのおすすめ番組をふりかえってもらい、全体討議では1月に刊行される五十嵐太郎の新刊をめぐって語ります。
・17時15分〜45分
・18時〜19時20分 全体討議
全体が四部構成になっていることから、各パートごとにトピックを分けて、建築の過去から現在を論じます。
・17時15分〜45分
「第一期の番組をふりかえる」
・18時〜19時20分 全体討議
/五十嵐太郎新刊『建築はいかに社会と回路をつなぐのか』(彩流社)をめぐって
・本の説明(編集者:出口綾子)
・共同体と他者(歴史編 第一部)=倉方俊輔×五十嵐×メンバー
・建築家と他者(歴史編 第二部)=南泰裕 ×五十嵐×メンバー
・都市の記憶 (現代編 第一部)=天内大樹×五十嵐×メンバー
・都市の変容 (現代編 第二部)=松田達 ×五十嵐×メンバー
・19時20分〜
メンバーの関連本 サイン会(五十嵐太郎、南泰裕、倉方俊輔らの単著・編著)
*日時 2010年1月18日 南洋堂 4階
レクチャー「メディアと建築のインタラクション」
場所:宮城大学大和(たいわ)キャンパス
日時:2010年1月12日
共同出演者:南泰裕
司会:中田千彦
場所:宮城大学大和(たいわ)キャンパス
日時:2010年1月12日
共同出演者:南泰裕
司会:中田千彦
2010年1月12日に、宮城大学の中田千彦先生の持たれている特別講義「インタラクションデザイン」の授業にて、建築系ラジオの南泰裕と松田がレクチャーをさせて頂く他、建築系ラジオの公開収録「仙台建築都市学生会議vs建築系ラジオ」が行われることになりました。学外の方も参加可能ということですので、ぜひ奮ってご参加頂ければ幸いです。詳細は下記になります。
宮城大学デザイン情報学科特別講義「インタラクションデザイン」(中田千彦先生の授業)
日時:2010年1月12日(火)16時10分-17時40分
場所:宮城大学大和(たいわ)キャンパス本部棟4階402講義室
(他に太白(たいはく)キャンパスという仙台南部のキャンパスがあり、名称も紛らわしいのでご留意ください)
授業概要:
・イントロダクション
・第一部:南泰裕レクチャー「美術と建築のインタラクション」
・第二部:松田達レクチャー「メディアと建築のインタラクション」
・第三部:建築系ラジオ公開収録「仙台建築都市学生会議vs建築系ラジオ」
(出演者:中田千彦+仙台建築都市学生会議から4名+南泰裕+松田達)
公開収録の主なテーマは、卒業設計日本一決定戦についてです。仙台建築都市学生会議の学生の皆さんが、どのようにしてこの一大イベントを運営しているのか、そしてその意義は、モチベーションは、悩みは、今後の方向性はなど、様々な観点から話をしたいと思っています。
2010年1月18日には第二期始動イベントがあるので、この回は、建築系ラジオ第一期の最後を飾る公開イベントとなります。
論説記事「artscapeレビュー 2009年12月15日号」
『artscape』、大日本印刷株式会社
下記の項目を取り上げています。
・大谷幸夫+大谷研究室+国建《沖縄コンベンションセンター》
・象設計集団+アトリエ・モビル《名護市庁舎》
・『Architecture = durable』
・ULTra PRTシステム
・ツバル・ビジュアライゼーション・プロジェクト
・遠藤秀平編『ネクストアーキテクト2 カケル建築家』
・『a+u 2006年11月臨時増刊 セシル・バルモンド』
・『建築ノート EXTRA UNITED PROJET FILES 03』
・オラファー・エリアソン あなたが出会うとき
講評会『球体の建築』
場所:金沢美術工業大学
日時:2009年11月
共同講評者:坂本英之、松本大、吉村寿博
出題者:吉村寿博
場所:金沢美術工業大学
日時:2009年11月
共同講評者:坂本英之、松本大、吉村寿博
出題者:吉村寿博
レクチャー「都市計画と中庭」
場所:金沢
日時:2009年11月
主催:CAAK: Center for Art and Architecture
場所:金沢
日時:2009年11月
主催:CAAK: Center for Art and Architecture
講評会「セカンドライフ合同ワークショップ『起想転街』」
場所:渡邊英徳研究室
参加大学:首都大学東京・宮城大学・デジタルハリウッド大学
日時:2009年11月
共同講評者:渡邊英徳、中田千彦、山本恵久
場所:渡邊英徳研究室
参加大学:首都大学東京・宮城大学・デジタルハリウッド大学
日時:2009年11月
共同講評者:渡邊英徳、中田千彦、山本恵久
論説記事「artscapeレビュー 2009年11月15日号」
『artscape』、大日本印刷株式会社
下記の項目を取り上げています。div>
・The Horizon
・菊地宏 展「FOTOTEST」
・水都大阪2009
・隈研吾 展「Kengo Kuma Studies in Organic」
・近藤哲雄《するところ》
・ヴェルナー・パントン展
・コープ・ヒンメルブラウ 回帰する未来
・高橋堅《Brass Clinic Private Viewing》
・高松伸《国立劇場おきなわ》
・金城信吉《風樹館》
・菊地宏 展「FOTOTEST」
・水都大阪2009
・隈研吾 展「Kengo Kuma Studies in Organic」
・近藤哲雄《するところ》
・ヴェルナー・パントン展
・コープ・ヒンメルブラウ 回帰する未来
・高橋堅《Brass Clinic Private Viewing》
・高松伸《国立劇場おきなわ》
・金城信吉《風樹館》
レクチャー「最近のプロジェクトより」
場所:琉球大学
日時:2009年10月26日
主催:琉球大学
共同出演者:五十嵐太郎、南泰裕、山田幸司
司会:入江徹
場所:琉球大学
日時:2009年10月26日
主催:琉球大学
共同出演者:五十嵐太郎、南泰裕、山田幸司
司会:入江徹
論説記事「artscapeレビュー 2009年10月15日号」
『artscape』、大日本印刷株式会社
下記の項目を取り上げています。
・TOKYO PHOTO 2009
・卒業設計日本一展2009
・Archi-TV2009事前ワークショップ
・新建築臨時増刊『日本の建築空間』
・第4回カルチベートトーク「アーティストの彦坂尚嘉さんと語る、こたつ問題1970~2009/建築と美術のあいだ」
・Twitterなどソーシャル系サイト利用の普及
・伊東豊雄+藤本壮介+平田晃久+佐藤淳『20XXの建築原理へ』
・Masahiro Ikeda School of Architecture/MISA
・卒業設計日本一展2009
・Archi-TV2009事前ワークショップ
・新建築臨時増刊『日本の建築空間』
・第4回カルチベートトーク「アーティストの彦坂尚嘉さんと語る、こたつ問題1970~2009/建築と美術のあいだ」
・Twitterなどソーシャル系サイト利用の普及
・伊東豊雄+藤本壮介+平田晃久+佐藤淳『20XXの建築原理へ』
・Masahiro Ikeda School of Architecture/MISA
論説記事「artscapeレビュー 2009年9月15日号」
『artscape』、大日本印刷株式会社
下記の項目を取り上げています。
・越後妻有アートトリエンナーレ 大地の芸術祭2009 感想1
・越後妻有アートトリエンナーレ 大地の芸術祭2009 感想2
・越後妻有アートトリエンナーレ 大地の芸術祭2009 感想3
・NEOREAL「パワープロジェクターが創造する新たな映像表現の世界」
・「骨」展
・建築以前・建築以後 展
・建築以前・建築以後 展 余談
・隈 研吾展 Studies in Organic
・越後妻有アートトリエンナーレ 大地の芸術祭2009 感想2
・越後妻有アートトリエンナーレ 大地の芸術祭2009 感想3
・NEOREAL「パワープロジェクターが創造する新たな映像表現の世界」
・「骨」展
・建築以前・建築以後 展
・建築以前・建築以後 展 余談
・隈 研吾展 Studies in Organic
論説記事「artscapeレビュー 2009年8月15日号」
『artscape』、大日本印刷株式会社
下記の項目を取り上げています。
・五十嵐淳《湘南の家》
・高橋堅《弦巻の住宅》
・山田幸司『VectorWorksで学ぶ ラクラク建築パース作成マニュアル』
・D.I.G Architects《M-House》
・N+スクール vol.13 青井哲人「台湾都市の解剖学~私のフィールドワークから~」
・土井一秀+小川文象 建築展「World Standard──広島若手建築家二人展」
・《起雲閣》
・加藤耕一『「幽霊屋敷」の文化史』
・『Landscape of Architectures Volume 6』
・高橋堅《弦巻の住宅》
・山田幸司『VectorWorksで学ぶ ラクラク建築パース作成マニュアル』
・D.I.G Architects《M-House》
・N+スクール vol.13 青井哲人「台湾都市の解剖学~私のフィールドワークから~」
・土井一秀+小川文象 建築展「World Standard──広島若手建築家二人展」
・《起雲閣》
・加藤耕一『「幽霊屋敷」の文化史』
・『Landscape of Architectures Volume 6』
トークイベント「東京論―新しい地形としての東京」
場所:東京
日時:2009年8月
主催:建築系ラジオ
共同発表者:杉浦久子、石川初、山中新太郎、五十嵐太郎、南泰裕、山田幸司
場所:東京
日時:2009年8月
主催:建築系ラジオ
共同発表者:杉浦久子、石川初、山中新太郎、五十嵐太郎、南泰裕、山田幸司
トークイベント「土井一秀+小川文象建築展「World Standard」ギャラリートーク」
カッシーナ・イクスシー広島店、広島(2009年7月)
共同出演者:土井一秀・小川文象
カッシーナ・イクスシー広島店、広島(2009年7月)
共同出演者:土井一秀・小川文象
論説記事「artscapeレビュー 2009年7月15日号」
『artscape』、大日本印刷株式会社
下記の項目を取り上げています。
・村上心『THE GRAND TOUR ライカと巡る世界の建築風景』
・日建設計《木材会館》
・『震災のためにデザインは何が可能か』
・カンポ・バエザの建築
・夢の中の洞窟
・アイ・ウェイウェイ展──何に因って?
・大地の芸術祭──越後妻有アートトリエンナーレ2009
・A-cup2009
・日建設計《木材会館》
・『震災のためにデザインは何が可能か』
・カンポ・バエザの建築
・夢の中の洞窟
・アイ・ウェイウェイ展──何に因って?
・大地の芸術祭──越後妻有アートトリエンナーレ2009
・A-cup2009
講評会「東京理科大学理工学部藤村ユニット最終講評会」
場所:東京理科大学、東京
日時:2009年7月
共同講評者:藤原撤平、松川昌平、藤村龍至
場所:東京理科大学、東京
日時:2009年7月
共同講評者:藤原撤平、松川昌平、藤村龍至
講評会「慶応大学SFC・東京理科大学工学部合同最終講評会」
場所:東京理科大学、東京
日時:2009年7月
共同講評者:柄沢祐輔、藤村龍至、松川昌平
場所:東京理科大学、東京
日時:2009年7月
共同講評者:柄沢祐輔、藤村龍至、松川昌平
レクチャー「共約不可能性の可能性」
場所:名古屋
日時:2009年7月
主催:大同大学工学部建築学科
場所:名古屋
日時:2009年7月
主催:大同大学工学部建築学科
論説記事「artscapeレビュー 2009年6月15日号」
『artscape』、大日本印刷株式会社
下記の項目を取り上げています。
・ケンチクのウンチクvol.1 建築学生のハローワーク編
・坂倉準三《岐阜市民会館》
・安藤忠雄《長良川国際会議場》
・坂牛卓『建築の規則──現代建築を創り・読み解く可能性』
・『アルゴリズミック・デザイン──建築・都市の新しい設計手法』
・森口将之『パリ流 環境社会への挑戦──モビリティ・ライフスタイル・まちづくり』
・白峰地区まちづくり
・『10+1 No.48 特集:アルゴリズム的思考と建築』
・ル・コルビュジエと国立西洋美術館
・建築教育国際会議(IAES)
・坂倉準三《岐阜市民会館》
・安藤忠雄《長良川国際会議場》
・坂牛卓『建築の規則──現代建築を創り・読み解く可能性』
・『アルゴリズミック・デザイン──建築・都市の新しい設計手法』
・森口将之『パリ流 環境社会への挑戦──モビリティ・ライフスタイル・まちづくり』
・白峰地区まちづくり
・『10+1 No.48 特集:アルゴリズム的思考と建築』
・ル・コルビュジエと国立西洋美術館
・建築教育国際会議(IAES)
講評会「慶応大学SFC・東京理科大学合同中間講評会」
場所:慶応大学SFC、藤沢
日時:2009年6月
共同講評者:松川昌平・藤村龍至・柄沢祐輔・田中浩也
場所:慶応大学SFC、藤沢
日時:2009年6月
共同講評者:松川昌平・藤村龍至・柄沢祐輔・田中浩也
建築家の松川昌平さんが非常勤講師として担当されている二大学(東京理科大学と慶応大学)の合同中間講評会に、ゲストクリティークとして参加させて頂くことになりました。設計課題「関数空間-AlgorithmicSpace」の中間発表で、講評会後に建築系ラジオの収録「アルゴリズミック・デザイン」もあります。
松川昌平さんのブログに詳細情報があります。
http://www.000studio.com/main/memorandum.php?id=13845
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日時 : 2009年6月6日(土)15:00-20:00(終了時間は前後するかもしれません)
場所 : 慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス 教室o(オミクロン)11
アクセス : http://www.sfc.keio.ac.jp/maps.html
キャンパス案内 : http://www.keio.ac.jp/ja/access/sfc.html
松川昌平さんのブログに詳細情報があります。
http://www.000studio.com/main/memorandum.php?id=13845
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日時 : 2009年6月6日(土)15:00-20:00(終了時間は前後するかもしれません)
場所 : 慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス 教室o(オミクロン)11
アクセス : http://www.sfc.keio.ac.jp/maps.html
キャンパス案内 : http://www.keio.ac.jp/ja/access/sfc.html
東京理科大とSFCの合同講評会に参加しますの続きを読む
論説記事「artscapeレビュー 2009年5月15日号」
『artscape』、大日本印刷株式会社
下記の項目を取り上げています。
・Arup Japan 設立20周年記念展覧会
・『Casabella Japan』775号
・『レム・コールハース:ア・カインド・オブ・アーキテクト』(DVD)
・『凸と凹と 竹中工務店設計部のなかみ』
・『ジャン・ヌーヴェル』
・建築家 坂倉準三展─モダニズムを生きる:人間、都市、空間/モダニズムを住む:住宅・家具・デザイン
・カンポ・バエザの建築
・金沢アートグミオープニング企画展「村野藤吾×山本基展」
・金沢アートグミ
・『Casabella Japan』775号
・『レム・コールハース:ア・カインド・オブ・アーキテクト』(DVD)
・『凸と凹と 竹中工務店設計部のなかみ』
・『ジャン・ヌーヴェル』
・建築家 坂倉準三展─モダニズムを生きる:人間、都市、空間/モダニズムを住む:住宅・家具・デザイン
・カンポ・バエザの建築
・金沢アートグミオープニング企画展「村野藤吾×山本基展」
・金沢アートグミ
レクチャー「コンセプトをつくること」
場所:椙山女学園大学星が丘
日時:2009年5月
司会:村上心
共同発表者:五十嵐太郎、南泰裕、山田幸司
場所:椙山女学園大学星が丘
日時:2009年5月
司会:村上心
共同発表者:五十嵐太郎、南泰裕、山田幸司
論説記事「artscapeレビュー 2009年4月15日号」
『artscape』、大日本印刷株式会社
下記の項目を取り上げています。
・平田晃久《sarugaku》
・平田晃久『animated 生命のような建築へ 発想の視点』
・都市再考会議
・らくたび文庫No.034『京の近代建築』
・Naomi Pollock『HITOSHI ABE』
・『dA(Document on Architecture)』issue_006 流動性
・I.M.ペイ《東海大学路思義教堂》
・UNスタジオ《Star Place》
・李祖原《TAIPEI 101》
・李祖原《宏国大樓》
・阿部大輔『バルセロナ旧市街の再生戦略』
・平田晃久『animated 生命のような建築へ 発想の視点』
・都市再考会議
・らくたび文庫No.034『京の近代建築』
・Naomi Pollock『HITOSHI ABE』
・『dA(Document on Architecture)』issue_006 流動性
・I.M.ペイ《東海大学路思義教堂》
・UNスタジオ《Star Place》
・李祖原《TAIPEI 101》
・李祖原《宏国大樓》
・阿部大輔『バルセロナ旧市街の再生戦略』
シンポジウム「地方都市/新潟のこれから」
場所:新潟
日時:2009年3月
主催:新潟大学・新潟工科大学・長岡造形大学
共同講評者:アニリール・セルカン、小林峰夫、東海林建
場所:新潟
日時:2009年3月
主催:新潟大学・新潟工科大学・長岡造形大学
共同講評者:アニリール・セルカン、小林峰夫、東海林建
論説記事「artscapeレビュー 2009年3月15日号」
『artscape』、大日本印刷株式会社
下記の項目を取り上げています。
・『the travels n°01 Paris パリ』
・『今日の建築』(Vol.001)
・Aプロジェクト
・菊地宏《大泉の家》
・「UMUTオープンラボ──建築模型の博物都市」展
・『「新しい郊外」の家』
・『シビックプライド』
・『都市美──都市景観施策の源流とその展開』
・長谷川豪《狛江の住宅》
・新潟三大学合同卒業設計展「Session!」
口頭発表「消える建築/負ける建築ー隈研吾はなぜ負けないのか?」
場所:INAX GINZA
日時:2009年3月
主催:アートスタディーズ
共同発表者:長谷川裕子、大西若人、荒木夏実
場所:INAX GINZA
日時:2009年3月
主催:アートスタディーズ
共同発表者:長谷川裕子、大西若人、荒木夏実
下記、イベントに出席します。
新潟三大学合同卒業設計展Session!
企画主旨:
新潟県内の三大学の建築を専攻する学生が集まり合同卒業設計展を開催する。本卒業設計展は企画・運営をすべて学生が自主的に行うイベントである。卒業設計 は問題意識やテーマが出展者ごとに異なることが単一の視点からは評価しがたく、異なった立場の人や、学ぶ環境の異なる他大学と意見を交換する機会は貴重で ある。
本展覧会では『Session!』というテーマのもと、講評会やシンポジウムを介し、多様な視点からの作品の捉え方を理解することで今後の活動の契機とすることを目的とする。
会期:2009 年2月27 日( 金)~3月1 日( 日)
(27 日12:30‒19:00 28 日9:30‒17:00 1 日9:30‒17:00)
参加大学:新潟大学、長岡造形大学、新潟工科大学
会場:NST 新潟総合テレビ社屋 ゆめホール(新潟県新潟市中央区八千代2-3-1)
イベント:
卒業設計作品展示/2月27日(金)~3月1 日(日)
模型・パネルによる作品展示。ワークショップ形式で、来場者が好きな作品について投票・コメントを行う。
三大学合同講評会『建築のこれから』 / 2 月28 日( 土)
建築・都市に関わる分野のゲストを招き、講評会を行う。ゲストが会場を巡回して、それぞれの作品の講評を行う。
巡回後、全出品者(30 作品程度)の中から9 名を選出し、プレゼンテーション及び講評を行う。
ゲストクリティーク:アニリール・セルカン(東京大学大学院助教)
中谷正人(建築ジャーナリスト)
松田達( 建築家)
コーディネーター:岩佐明彦(新潟大学工学部准教授)
シンポジウム『地方都市/ 新潟のこれから』 / 3 月1 日(日)
地方都市で活動する様々な分野のゲストを招き、学生や来場者とトークセッションを行う。ゲストの活動紹介をきっかけに新潟という地方都市のこれからについて議論を行う。
当日はゲスト一人ずつの講演を学生が聞き、質疑応答にて意見の交換を行う。
ゲスト講演者:アニリール・セルカン(東京大学大学院助教)
小川峰夫( 建築家)
東海林健(建築家)
松田達( 建築家)
問合せ 新潟三大学合同卒業設計展実行委員会
担当: 高坂 直人
e-mail nao-l.melanin@hotmail.co.jp
新潟三大学合同卒業設計展Session!
企画主旨:
新潟県内の三大学の建築を専攻する学生が集まり合同卒業設計展を開催する。本卒業設計展は企画・運営をすべて学生が自主的に行うイベントである。卒業設計 は問題意識やテーマが出展者ごとに異なることが単一の視点からは評価しがたく、異なった立場の人や、学ぶ環境の異なる他大学と意見を交換する機会は貴重で ある。
本展覧会では『Session!』というテーマのもと、講評会やシンポジウムを介し、多様な視点からの作品の捉え方を理解することで今後の活動の契機とすることを目的とする。
会期:2009 年2月27 日( 金)~3月1 日( 日)
(27 日12:30‒19:00 28 日9:30‒17:00 1 日9:30‒17:00)
参加大学:新潟大学、長岡造形大学、新潟工科大学
会場:NST 新潟総合テレビ社屋 ゆめホール(新潟県新潟市中央区八千代2-3-1)
イベント:
卒業設計作品展示/2月27日(金)~3月1 日(日)
模型・パネルによる作品展示。ワークショップ形式で、来場者が好きな作品について投票・コメントを行う。
三大学合同講評会『建築のこれから』 / 2 月28 日( 土)
建築・都市に関わる分野のゲストを招き、講評会を行う。ゲストが会場を巡回して、それぞれの作品の講評を行う。
巡回後、全出品者(30 作品程度)の中から9 名を選出し、プレゼンテーション及び講評を行う。
ゲストクリティーク:アニリール・セルカン(東京大学大学院助教)
中谷正人(建築ジャーナリスト)
松田達( 建築家)
コーディネーター:岩佐明彦(新潟大学工学部准教授)
シンポジウム『地方都市/ 新潟のこれから』 / 3 月1 日(日)
地方都市で活動する様々な分野のゲストを招き、学生や来場者とトークセッションを行う。ゲストの活動紹介をきっかけに新潟という地方都市のこれからについて議論を行う。
当日はゲスト一人ずつの講演を学生が聞き、質疑応答にて意見の交換を行う。
ゲスト講演者:アニリール・セルカン(東京大学大学院助教)
小川峰夫( 建築家)
東海林健(建築家)
松田達( 建築家)
問合せ 新潟三大学合同卒業設計展実行委員会
担当: 高坂 直人
e-mail nao-l.melanin@hotmail.co.jp
講評会「建築のこれから」
新潟三大学合同卒業設計展Session!、新潟大学・新潟工科大学・長岡造形大学
場所:NST新潟総合テレビ社屋ゆめホール
日時:2009年2月
共同講評者:中西正人、アニリール・セルカン
新潟三大学合同卒業設計展Session!、新潟大学・新潟工科大学・長岡造形大学
場所:NST新潟総合テレビ社屋ゆめホール
日時:2009年2月
共同講評者:中西正人、アニリール・セルカン

論説記事「artscapeレビュー 2009年2月15日号」
『artscape』、大日本印刷株式会社
下記の項目を取り上げています。
・橋本憲一郎+山中新太郎『「まちづくり」のアイデアボックス』
・竹山聖+アモルフ《強羅花壇》
・村野藤吾《箱根プリンスホテル》
・竹中工務店《MOA美術館》
・都市へ仕掛ける建築 ディーナー&ディーナーの試み
・ミース・ファン・デル・ローエ賞展
・『建築ノート』No.6
・『Techniques et Architecture』N.467 Paris métropole 1
・レム・コールハース+ハンス・ウルリッヒ・オブリスト『コールハースは語る』
・竹山聖+アモルフ《強羅花壇》
・村野藤吾《箱根プリンスホテル》
・竹中工務店《MOA美術館》
・都市へ仕掛ける建築 ディーナー&ディーナーの試み
・ミース・ファン・デル・ローエ賞展
・『建築ノート』No.6
・『Techniques et Architecture』N.467 Paris métropole 1
・レム・コールハース+ハンス・ウルリッヒ・オブリスト『コールハースは語る』
論説「オーギュストペレとル・コルビュジエの窓」
『日刊建設通信新聞 2009年2月12日号』、日刊建設通信新聞社、第2面(2009年2月)
共著:五十嵐太郎
『日刊建設通信新聞 2009年2月12日号』、日刊建設通信新聞社、第2面(2009年2月)
共著:五十嵐太郎
論説「建築プロデューサー-建築家を育てるという職種もある」彰国社、五十嵐太郎編(2008年12月)
インタビュー「ストック型社会に向け、建築の価値を問い直す」
彰国社、五十嵐太郎編(2008年12月)
論説「ファシリティマネジャー-建築と経営を結び付ける新しい職業」
彰国社、五十嵐太郎編(2008年12月)
インタビュー「ファシリティマネジメントという空間的経営戦略」
彰国社、五十嵐太郎編(2008年12月)
論説「政治家-政治家こそが、究極的な建築家?」
彰国社、五十嵐太郎編(2008年12月)
論説「CG制作者-建築シーンの最前線を担う職業」
彰国社、五十嵐太郎編(2008年12月)
論説「ソフトウェア開発者-ソフトウェアの進化が新たな建築を生む?」
彰国社、五十嵐太郎編(2008年12月)
論説「アルゴリズム的建築がソフトウェア開発を促す?」
彰国社、五十嵐太郎編(2008年12月)

論説記事「artscapeレビュー 2009年1月15日号」
『artscape』、大日本印刷株式会社
下記の項目を取り上げています。
・井坂幸恵/bews《kamizono place》
・フェリックス・クラウス+今村創平/アトリエ・イマム《神宮前の住宅》
・荒川修作《三鷹天命反転住宅》
・丹下健三《東京カテドラル聖マリア大聖堂》
・フェリックス・クラウス+今村創平/アトリエ・イマム《神宮前の住宅》
・荒川修作《三鷹天命反転住宅》
・丹下健三《東京カテドラル聖マリア大聖堂》
講評会「明治大学設計製図講評会」
場所:明治大学、神奈川
日時:2008年10月
共同講評者:会場淳
場所:明治大学、神奈川
日時:2008年10月
共同講評者:会場淳
レクチャー「2016年の東京オリンピック論について」
場所:Tokio-logyサロン
日時:2008年10月
主催:森記念財団
場所:Tokio-logyサロン
日時:2008年10月
主催:森記念財団
講評会「Final Review」
場所:ブリティッシュ・コロンビア大学大学院
日時:2008年9月
共同講評者:ケン・タダシ・オオシマ、会場淳、今村創平、松本文夫
場所:ブリティッシュ・コロンビア大学大学院
日時:2008年9月
共同講評者:ケン・タダシ・オオシマ、会場淳、今村創平、松本文夫
レクチャー「キアスムスー交錯配列法」
レクチャー「開口部論」
場所:トンチクギャラリー
日時:2008年8月
主催:東北大学五十嵐太郎研究室
レクチャー「開口部論」
場所:トンチクギャラリー
日時:2008年8月
主催:東北大学五十嵐太郎研究室
講評会「スーパークリティック」
場所:大同工業大学
日時:2008年7月
共同講評者:五十嵐太郎、南泰裕
司会:山田幸司
場所:大同工業大学
日時:2008年7月
共同講評者:五十嵐太郎、南泰裕
司会:山田幸司
講評会「中間講評」
場所:宮城大学中田千彦研究室
日時:2008年6月
司会:中田千彦
場所:宮城大学中田千彦研究室
日時:2008年6月
司会:中田千彦
紹介記事「アノコザ CAAK: Center for Art Architecture, Kanazawa」
『artscape/アートスケープ 2008年5月15日号』、大日本印刷(2008年5月)
著者:鷲田めるろ
団体活動「都市再考会議幹事」
日時:2008年4月
主催:武田重昭
日時:2008年4月
主催:武田重昭
講評会「最終講評会クリティーク」
場所:桑沢デザイン研究所、東京
日時:2008年2月
共同講評者:柳沢潤、吉村寿博、大松俊紀
司会:田井幹夫
場所:桑沢デザイン研究所、東京
日時:2008年2月
共同講評者:柳沢潤、吉村寿博、大松俊紀
司会:田井幹夫

